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雑記
2026.03.10

年収はいくらから?/新築住宅を手に入れる S.D 

ふ、不安だ~。

 

自分が20代で家を考えたとき、

「自分の年収で家は手に入るのか?」

「月いくら払うことになるのか?」

「若くても家は建てられるのか?」

自分が家を建てれるのか不安でした。

 

答えを言うと、

年は関係なく若い人ほど建てるメリットがあるし、

賃貸と十分比較になるし、だれでも一軒家を検討することができます。

なのでお気軽に建築会社にご相談ください。

 

私の経験から具体的な話をすると、

夫婦又は単身で必要な合算年収は400万円から。

金融機関で住宅ローンを組む際に、「返済比率」が一つの審査指標となります。

返済比率年収に対して住宅ローンなどの年間返済額がどれくらいの割合かを表します。

つまり年収が上がれば借りられる金額も上がっていきます。

今のご時世、年収が400万円以上あれば新築検討の余地ありです。

建築実例もございます。

 

月の支払いは8万円程から。

借入合計額・金利・借り入れ年数によりますが、

2階建て3LDKの一般的なサイズは検討できます。

賃貸と比べても、

管理費や駐車場代など家賃以外の費用・今後の資産としての価値を考えると、

決して高い金額ではありません。

 

建築に若さは関係ない。

むしろメリットも。

借り入れ年数は長く見れるし、

若いとこれから年収が上がることを見越して、住宅ローンの審査も甘くなります。

住宅ローンを組むということは「団体信用生命保険」に加入することにもなり、

今後の病気に備えることもできます。(私も29歳でお世話になりました。)

 

信用という積み重ねが必要なこの世界で、

若さがメリットになるのは住宅ローンくらいじゃないでしょうか?・・・笑

 

家を持つのに資格や階級は必要ありません。条件がそこにあるだけです。

自分だけの家があるというのは人生の安心感につながります。

誰でも検討できるものですので、一度はご相談ください。

 

もっと詳細を知りたい方は、こちらまで↓

モデルハウス|札幌の輸入住宅・注文住宅・新築|セルコホーム札幌南・札幌中央

 

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品田


セルコホーム札幌南・札幌中央 https://selcohome-sapporo.jp/