ふ、不安だ~。
自分が20代で家を考えたとき、
「自分の年収で家は手に入るのか?」
「月いくら払うことになるのか?」
「若くても家は建てられるのか?」
自分が家を建てれるのか不安でした。
答えを言うと、
年は関係なく若い人ほど建てるメリットがあるし、
賃貸と十分比較になるし、だれでも一軒家を検討することができます。
なのでお気軽に建築会社にご相談ください。
私の経験から具体的な話をすると、
夫婦又は単身で必要な合算年収は400万円から。
金融機関で住宅ローンを組む際に、「返済比率」が一つの審査指標となります。
返済比率は年収に対して住宅ローンなどの年間返済額がどれくらいの割合かを表します。
つまり年収が上がれば借りられる金額も上がっていきます。
今のご時世、年収が400万円以上あれば新築検討の余地ありです。
建築実例もございます。
月の支払いは8万円程から。
借入合計額・金利・借り入れ年数によりますが、
2階建て3LDKの一般的なサイズは検討できます。
賃貸と比べても、
管理費や駐車場代など家賃以外の費用・今後の資産としての価値を考えると、
決して高い金額ではありません。
建築に若さは関係ない。
むしろメリットも。
借り入れ年数は長く見れるし、
若いとこれから年収が上がることを見越して、住宅ローンの審査も甘くなります。
住宅ローンを組むということは「団体信用生命保険」に加入することにもなり、
今後の病気に備えることもできます。(私も29歳でお世話になりました。)
信用という積み重ねが必要なこの世界で、
若さがメリットになるのは住宅ローンくらいじゃないでしょうか?・・・笑
家を持つのに資格や階級は必要ありません。条件がそこにあるだけです。
自分だけの家があるというのは人生の安心感につながります。
誰でも検討できるものですので、一度はご相談ください。
もっと詳細を知りたい方は、こちらまで↓
モデルハウス|札幌の輸入住宅・注文住宅・新築|セルコホーム札幌南・札幌中央
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品田
セルコホーム札幌南・札幌中央 https://selcohome-sapporo.jp/
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